りくりゅうがプロデュースする「りくりゅうありがとうツアー」の公式ロゴが発表され、かわいいイラストが話題になっています。
実はq_taroさんは、以前から三浦璃来さん・木原龍一さんのイラストを描き続けてきたファンのひとりでもあります。
一体どんな人なのか、プロフィールやこれまでの作品が気になりますよね。
そこで今回は、q_taroさんの経歴やプロフィール、りくりゅうのイラストについてまとめました。
りくりゅうありがとうツアーの公式ロゴが発表され話題に!
#りくりゅうのありがとうツアー 公式𝐒𝐍𝐒開設&ロゴ解禁⛸️✨ 三浦璃来・木原龍一がプロデュースする 初の全国ツアーが2027年スタート❄️ 全国の皆さまへ2人が感謝の気持ちを込めて 特別なアイスショーをお届けします🌟 🎫プレリク先行受付中 11/3(火)12:00〜11/15(日)23:59 https://t.co/5UnBhwMhWr https://t.co/sg7JX1Vm24
— 【公式】りくりゅうのありがとうツアー (@rikuryuarigatou) November 3, 2026
ロゴを手がけたのは、Xでりくりゅうのイラストを投稿してきたq_taroさんです。
今回の発表を受け、ファンからは
「いつもかわいいイラストを描いていた方だ!」
「ファンの方の作品が公式ロゴになるなんて素敵」
といった喜びの声が上がっています。
以前から2人を応援してきた方の作品が、ツアーのロゴとして形になったことも注目されている理由のひとつです。

ありがとうツアーのグッズにも注目が集まっていますね。
ロゴを描いたq_taroは何者?経歴やプロフィールを調査
【りくりゅうのありがとうツアー】 ロゴが解禁されました!!🐞 いつも素敵なイラストを書いてくださるq_taroさんにロゴを描いていただきました🫶🏻 このロゴを背負って、皆様に直接感謝を伝えに行きます!! まずは大阪ですね! グッズもめちゃめちゃ可愛いのでお楽しみに! 🐜さんも出てくるかも、、、🤭
— Riku Miura 三浦璃来 (@miurariku1217) November 3, 2026
プロフィールやこれまでの投稿を見ると、北京五輪をきっかけに2人のファンになり、イラストを通じて応援を続けてきたことが分かります。
q_taroさんのプロフィール
- 活動名:q_taro
- 主な活動:イラストの制作・投稿
- 好きなもの:りくりゅう、村上信五さん
こういうアニメをカートゥーンネットワークで見たいと思っています。📷 #りくりゅう #三浦璃来 #木原龍一 #RikuMiura #RyuichiKihara #rikuryu https://t.co/DE0slf1xi9
— q_taro (@qtaro94689977) October 25, 2026
q_taroさんは、Xのプロフィールで「2022年冬季北京五輪から美しいりくりゅう沼にハマりました」と紹介しています。
また、描くことで2人への思いを表現するようになったという趣旨の自己紹介もしています。
気になる本名や年齢、詳しい職業については、公開されているプロフィールからは確認できませんでした。
そのため、現在は本名などを明かさず、Xを中心に作品を発信している方と考えられます。

りくりゅうファンの方の作品が、記念すべきツアーの公式ロゴになるなんて、素敵なエピソードですよね。
q_taroのりくりゅうイラストがかわいい!作品紹介
最初期の投稿のひとつは、2022年8月の「りくとりゅう」という作品です。
#なかなか発売されないので作りました 「りくとりゅう」 #三浦璃来 #木原龍一 #りくりゅう #RikuMiura #RyuichiKihara https://t.co/5vWt9D795I
— q_taro (@qtaro94689977) August 7, 2022
その後も、試合での衣装や演技の様子をモチーフにしたイラストなどを発信してきました。
また、りくりゅうだけでなく、宇野昌磨さんや三原舞依さん、高橋大輔さん、村元哉中さんなど、ほかのフィギュアスケート選手を描いた作品もあります。
三浦さん自身がXでq_taroさんへの感謝を伝えており、以前から2人とのつながりがあったことがうかがえます。

q_taroさんのアカウントには、りくりゅうのこれまでがたくさん描かれていて、何度も見返してしまいます。
まとめ
今回は、りくりゅうありがとうツアーの公式ロゴを手がけたq_taroさんについて紹介しました。
q_taroさんは、2022年の北京五輪をきっかけにりくりゅうのファンになり、Xを中心にイラストを投稿してきた方です。
本名や年齢、詳しい職業などは公表情報から確認できませんでしたが、ファンイラストレーターとして長く2人を応援してきたことが分かります。
三浦璃来さんのYouTubeヘッダーも担当しており、今回のロゴ発表は、これまでの活動を知るファンにとってもうれしい出来事となりましたね。
